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死闘だった。

イタリアが決勝の舞台に立つとは思ってもいなかったし、
フランスはそれ以上に思ってもみなかった。
それでも決勝にふさわしい試合だった。

ジダンは最後に何が起きたのか?
もう少しでジダンの大会で終わることもできたはずなのに…。
ただ相手がマテラッツィだけに余程のことを言われたのではないのか?
そうでなければ考えにくい。

それにしても、
体力を消耗尽くして精魂で動いているような状態でも
これだけのゲームができるのだ。
いい加減にちょんまげサッカー狂会は、
何かに気付いてくれ…。
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Date:2006/07/10 13:40
category:サッカー

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