生きている間に味わいたかった
W杯を掲げる日本代表を…
まさかこんなに早く叶うとは。


素晴らしき勝利の余韻につかりながら、
なんとなくそんなことを思い出してた。

決戦の日。運命的な早朝勤務(笑)
祝日の閑散とした会社で一喜一憂。

通信社からの速報も興奮気味に入ってくる。
PK戦の熱気冷めやらぬまま号外を飛ばし、
色々な意味で思い出に残る世界一だった。

さあ、次は男子の番だ!
50年以内に頼むぜ。
スポンサーサイト